小学生達が教師襲撃を計画
米国の9歳児童、教師襲撃のため学校に武器持ち込む | Reuters

livedoorニュースから引用
米ジョージア州ウェイクロスで9歳の児童らが、担当教師の襲撃を計画し、ステーキ用ナイフや手錠、テープなどを学校に持ち込んでいたことが分かった。
武器を校内に持ち込んでいるとほかの児童から知らされ、計画が発覚した。
現地警察によると児童らは1週間かけて襲撃計画を作成。「計画は教師に手錠をかけ、口をテープでふさぎ、文鎮で頭を殴るというもの。さらに教師を切りつける可能性もあった」という。ただ、一部児童はナイフについて、テープを切るためだけに持ち込んだと話している。この小学校がある教区の広報担当者は、3学年の児童9人が厳しく注意を受け、うち数人は長期間の停学処分となったと明かした。

子供はみんな天使、ではないようですね。
文鎮で殴ったり切りつけることを躊躇せずやってのけられるとしたら、良心や理性はないのに等しいですね。
大切な心を育てる教育が必要だと改めて感じます。

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